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2016'03.16 (Wed)

0751.ストックホルムでワルツを/Monica Z (2013年)

スウェーデン映画、実在の歌手モニカ・ゼタールンドの人生を映画化、
上品でスマート、洒落たつくりでよく出来ている、楽しめる映画だ。
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2016'03.16 (Wed)

0750.ラン・ローラ・ラン Lola rennt(1998年)

ドイツ映画でセリフもドイツ語、
当時は斬新と思った、今見るとやや古臭い。

この頃はまだ映画というとハリウッド大作で、
英語圏以外の映画はマニア向けというイメージだっただけに
ドイツ映画で先鋭的というのが好ましくうつったのだ。
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23:34  |   |  EDIT  |  ↑Top

2016'03.16 (Wed)

0749.ロード・オブ・ザ・リング / 王の帰還 The Lord of the Rings The Return of the King(2003年)

三部作の最終作だが意外に盛り上がらない、
なにしろ主人公が小人で最前線には出てこないのだから
盛り上がるはずの戦闘シーンを中心にすると
主人公の出番がなくなるし、なかなか苦しいところだ。

この後つくられた前日譚「ホビット」シリーズでは
そのジレンマから解消されている。
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23:32  |   |  EDIT  |  ↑Top

2016'03.16 (Wed)

0748.茄子 アンダルシアの夏(2003年)

黒田硫黄のマンガをアニメ化、
ストーリーはそこそこ忠実なのに雰囲気はかなり異なっている。

弱虫ペダルによるロードバイク・ブームの昨今、
ロード乗りのくせにメットくらいつけろと揶揄される風潮があるが
実際のところ選手たちはメット着用には良い顔をせず、つけないのが普通だった。

本作でも登場人物はつけたりつけなかったり、
最後の区間だけ危険度が増すため着用を義務付けるなんてのもあった、
(現在ではレースでの着用が義務付けられているが練習ではつけてない人が多いはず、
たいしたスピードも出さないのにつけてるのは日本とアメリカくらいか)
主人公のペペもノーヘルで最後まで走り通す。
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23:29  |   |  EDIT  |  ↑Top

2016'03.16 (Wed)

0747.ロード・オブ・ザ・リング / 二つの塔 The Lord of the Rings The Two Towers(2002年)

指輪2作目、奇妙なことに
スター・ウォーズ「帝国の逆襲」を思わせる雰囲気がある、
1作目と3作目にはさまれた微妙な立ち位置だからか。
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2016'03.16 (Wed)

0746.レオン Léon The Professional(1994年)

リュック・ベッソン、ジャン・レノ、ナタリー・ポートマンの出世作、
3人ともこの映画で大きくブレイクした。

劇中ではレオンではなくリオンと発音されている、
当時は濃厚な映画と思ったが、今見ると意外と淡白、
20年が経過して刺激に慣れてしまったのかも。
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23:21  |   |  EDIT  |  ↑Top

2016'03.16 (Wed)

0745.ロード・オブ・ザ・リング The Lord of the Rings The Fellowship of the Ring(2001年)

指輪映画の1作目、昔は指輪物語として知られていたのに
この映画のおかげで「ロード・オブ・ザ・リング」になってしまった。

さすがに15年前とあってCGはやや古臭い、時代の流れを感じさせる、
映画としてのまとまりやエンタテインメント性も
近年の「ホビット」シリーズに比べると落ちる。
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23:17  |   |  EDIT  |  ↑Top

2016'03.16 (Wed)

0744.バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡) Birdman or (The Unexpected Virtue of Ignorance) (2014年)

アカデミー賞取るような映画は大したことないという
偏見を持っていてごめんなさい、
この映画はアカデミー賞受賞作だけど傑作です。

アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督はかなりクセのある映画を取る人で、
アクの強さはそのままにすっきりスマートに垢抜けた雰囲気になった。
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2016'03.04 (Fri)

0743.ホビット 決戦のゆくえ The Hobbit: The Battle of the Five Armies(2014年)

指輪物語の前日譚、三部作の最終作、
映画そのものは指輪物語より後につくられているだけあって
CG特撮技術などが大幅に進歩し、迫力は増している

指輪よりも物語がシンプルで、映画としてはむしろ面白い
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2016'03.04 (Fri)

0742.アフガン・レポート Kajaki (2014年)

2006年アフガンに駐屯したイギリス兵が地雷群に遭遇し…
という実話の映画化。

残酷シーン、つまり負傷した部分にはボカシが入っている、
戦闘シーンは一切なし、延々とうめき苦しむ描写が続き
気の弱い人は見るに耐えないことだろう。

アメリカ映画だとこういった撮り方はできないはず。
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